売上・集客で苦戦する本当の原因を解決できる葬儀単価130%、年間件数230%を達成した方法

客単価10万円アップ  plus集客
×
価値づくり
×
6ヵ月コンサル

葬儀社に重要な2つの質問

※3分程の動画で、今後の葬儀社の重要課題をお話しています。

  • 客単価・集客が落ちている
  • 他社との違いがうまく作れない
  • 確実に成果のあがるコンサルを依頼したい

とお悩みの葬儀社様へ

葬儀の差別化・価値づくりの経営コンサルなら
葬儀の武器屋にお任せください

社会環境が激変し、競合も増え、今後は死亡者数も減少する・・

多くの社長様、経営者様が、
「客単価が下がった」「集客に悩んでいる」
と悩んでいます。

私自身も過去、葬儀社の役員として様々なセミナーに通い、色々試して効果は上がるのですが、しばらくするとまた同じように売上や集客の悩みが発生します。

 

でも、あるアイデアを実行すると・・確実に状況は改善しはじめたのです。

そのアイデアとは、
「葬儀に価値を与えること」

 

価値をきちんと作り、他社との違いがわかるようになれば、「低単価以外の商品」も売れ、お客様も「寄って来る」ようになります。

わかりやすく例えれば、「行列のできるラーメン店」「1年先まで予約のとれないレストラン」、そんな感じです。

葬儀社が売上や集客の課題を解決するには
他社以上の
「葬儀の価値を作ることが重要」なのです。

葬儀の価値って?

皆さんは、「葬儀をしたい!」というお客様に会ったことがありますか?

通常、葬儀は「仕方なく買わなければいけない」ものであり、残念ながら誕生会や結婚式のように「したい!してあげたい!」というものではありません。

多くの方にとって葬儀とは、「悲しくて辛い、よくわからない、高額」な商品です。
皆さんは、こんな商品を買いたい、と思いますか。

葬儀の価値は場面によって様々な解釈を生みますが、概ね
亡くなられたことを受け止め、悲しみの中にも懐かしい記憶を辿り、出会いに感謝し、故人様にありがとうを伝える。そのために過ごす時間そのものが、葬儀の価値と言って良いかと思います。

葬儀社に求められているのは、従来のような設営内容や施設ありきの演出や金太郎あめのような葬儀ではなく、心癒される時間と空間をデザインするという視点から生まれる葬儀であり、それによってご家族や故人様が実感できる「良いこと」を提供することなのです。

では、具体的に何をすればいいのか?

ゴールはシンプルです。「葬儀をしたい!」とお客様に言わせるだけです。

そのために必要なものは2つ。

一つ目は「葬儀内容の差別化・高付加価値化」。
「時間と空間のデザイン」を意識して既存の葬儀に”潤滑油”となる”笑顔のお葬式メソッド77のテクニック”から場面に応じたテクニックを加えるだけです。

二つ目は「従業員の意識改革」。
従来型のコンサルは主に企業トップに対して行われますが、重要なのは実際にサービスを提供する従業員に「やる気」になってもらうことです。

葬儀の武器屋の価値づくりコンサルでは、上記2点を中心として取り組んでいきます。

葬儀の武器屋  3つの特徴

ノウハウを伝えるだけではなく、具体的なアイテムの運用指導や社員教育も併せて行い、1~6ヶ月以内に客単価10万円アップや葬儀満足度アップを確実に実現します。

客単価アップ×ファン化チラシ

【打ち合わせの差別化】【集客の差別化】により、収益を改善します。

客単価アップ10のテクニック、集客14のテクニックをご用意しています。

「選ばれる理由」をつくる価値づくり

お客様は葬儀を買いに葬儀社に来る以上、葬儀社の主力商品は「葬儀」です。
当然、葬儀の商品価値を高めることは重要な課題です。

価値づくりに役立つ差別化・高付加価値化の47のテクニックをご用意しています。

短期間で成果を出せる

7000人の消費者との対話から生まれたノウハウなので、消費者との親和性が高く、短期間で成果をあげることができます。

メインの6ヶ月コンサル、3ヶ月のオンライセミナーなどをご用意しています。

実 績

東京都の葬儀社の場合

【コンサル前】

客単価10%減
施行件数30%減


 

【コンサル後】

客単価130%(直葬含む)
施行件数230%
ご家族の葬儀満足度100%

+自社式場建設

※数値は式場建設前

その他の実績

  • 【すぐ効く】
    コンサル開始1ヶ月で平均単価10万円アップ
  • 【よく効く】
    コンサル開始3ヶ月で「古典的」葬儀社が感動葬儀社に変貌
  • 【よく目立つ】
    コンサル先が「地域ナンバーワン葬儀社」としてTV出演

など

メディア掲載歴

・月刊フューネラルビジネス

・ライフ&エンディングBIZ

・朝日新聞デジタル

・SankeiBiz

・ロイター

・徳島新聞

財経新聞

・@nifty ビジネス

・LINEニュース

・ニコニコニュース

・excite.ニュース

資 格   他

厚生労働省認定葬祭ディレクター技能審査 一級葬祭ディレクター

中小企業庁  ミラサポ専門家派遣  登録専門家

長期型のワールドと、短期型のメインメニュー各種があります。

人気順位
  • 第1位
    ブレイブS
    (6ヶ月型・客単価10万円アップ+個別コンサル+社員研修)
  • 第3位
    ワールド
    (長期型・内容の自由度が高い)
ワールド(長期型)
以下の4つのメニューを組み合わせ、数年単位の長期コンサルティングで御社をサポートします。

テーマ「見てわかる・伝わる差別化」

見てわかる、伝わる工夫から時間と空間の演出、サプライズまで。他社との明確な違いを作ります。

差別化・高付加価値化>>詳細

テーマ「隠れ減点ポイントの撲滅」

日常の業務の中ではなかなか気付けずにいる業務上の不具合を見つけ出し、改善の提案を行います。

テーマ「きちんと稼ぐ」

収益改善の4つの基本テクニックの他、トーク改善なども含め、客単価最低10万円アップを実現します。

テーマ「お客様を虜にする」

単に集客するだけではなく、お客様を代々の顧客にすることを念頭に熱烈なファン化していきます。


上記メニュー単品でもお受けしますが、これらを効果的に組み合わせた以下のメニューがお勧めです

メインメニュー(短期型)

【レジェンド】  高等テクニックを取得。

【ブレイブ系】  初級・中級テクニックを取得。

【アカデミー】  オンライン開催、グループ式。

エルメロイ】 社員研修メニュー。

サブメニュー

★最短30分で売上120%増を達成した見積改善サービス(3万円税別)

★葬儀社向け 売上アップセミナー(無料・毎月各種開催)

★一般向け 葬儀セミナー講師

私がなぜ、この仕事をしているのか

葬儀の武器屋、代表の松瀬教一です。

突然ですが皆さん、巷にあふれる
悲しくて、疲れるだけのお葬式っておかしくないですか?

 

お葬式と言えば、消費者からはこんな話がよく聞かれます。

悲しくて疲れるだけ。

わかりづらい。

高額だけど価値がわからない。

また、よく葬儀広告で「温かいお葬式」みたいな言い方をしていますが、実際には昔のままで特に変わらない、と感じるものも少なくありません。

結局、お葬式って「悲しくて わかりづらくて 価値がない」のが当たり前になっていますよね。

 

これって、誰も嬉しくないですよね・・

 

でも、お葬式の過ごし方をほんの少し変えることができれば、故人様を思いだした時に悲しくなるのか、温かい気持ちになるのかが変わってきます。

どうせなら、温かい気持ちになれるほうがいいですよね。

 

そこで問題になるのが、どうすれば温かい気持ちになれるお葬式が出来るのかです。私は20年以上試行錯誤を繰り返す中で、一つの答えを見つけました。

 

それは、思い出話が自然にできる雰囲気づくりをすることで、葬儀中のご家族や参列者の笑顔が増える、ということです。

 

これって、故人様にとっても嬉しいことだと思うんです。

みんなが泣いてばかりいたら、安心して旅立てないですよね。

また、そうすることで葬儀後のご家族の立ち直りも格段に早いことにも気付きました。

 

大切なものは はじめからそこにある

ただ 心が悲しみに曇って見失っているだけ

だったら・・・

 

私が葬儀の価値づくりで大切にしているのは、普段忘れている懐かしい記憶やその時の想いを思い出すきっかけづくりです。

そして、それを実現するための手段として「笑顔のお葬式メソッド77のテクニック」を練り上げました。

 

大切な人を失って悲しいのは自然なことです。

でも、大切なその人と過ごす最後の時間を悲しみで覆いつくすのではなく、楽しかったこと、嬉しかったこと、そうした温かなふれあいの記憶を呼び覚ますことで、大切なその方の人生を輝かせてあげることができたら。

そしてその輝きで、遺された人々の心を温め、癒してあげることができたら。

 

そんなお葬式の「当たり前」を実現できる葬儀社を育てるために、私はこの仕事をしています。