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〒189ー0012 東京都東村山市萩山町1-7-7

営業時間
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afterコロナ葬儀新時代

葬儀の武器屋  早わかり

※音が出ます

葬儀の武器屋

今後主流となる
「物語✕体験」型葬儀をはじめ

集客

客単価

差別化

について従来のコンサル・研修とは異なる「葬儀の価値作り」の視点でお伝えします。

実績例

  • 他社競合エリアで前年比2倍の施行獲得
  • 1ヶ月で客単価10万円、6ヶ月で20万円アップ
  • 3ヶ月で感動葬儀社デビュー
  • 葬儀満足度100%  5年連続達成 など

成果が出やすい秘密は、葬儀社が苦手な「葬儀の価値」視点で集客などに取り組むからです。

各エリア1社限定でサービスを提供しています。

最近増えている相談内容

※集客が増えていないなら早急に対策を!

3日間  悩み続けた問題は
一人で悩んでも解決しません

 

「茶飲み話」でもしませんか?

集客したいと思ったら
売上を上げたいと思ったら

「商品力」「販売力」「集客力」
を鍛えるのが定石。

特に葬儀社の場合
「商品力」が全社似ているので

価値・魅力を高めることが
最も重要なのです

かつて安売りに走り、最大のピンチを迎えたマクドナルドを救ったのは、新商品開発(商品力)でした。

価格競争から価値競争へ、そしてお客様の興味・関心を惹きつけ、十分な差別化をバネに高単価化へ。

その葬儀社版とも言える「笑顔のお葬式メソッド77」による
売上アップ保証付きのコンサルティング&葬儀王養成塾をぜひご利用ください。

価値と魅力=商品力

選ばれて=集客力

適正な値段=販売力

この3つが揃うことで売上は最大化する!

今後の葬儀業界動向

守るのではなく
「他社に勝つ」ための経営戦略
が求められる

低単価下での集客合戦

地域差はあるが、死亡人口は2030~2050年までは増加。

ただし、未婚や熟年離婚・少子化・喪主の高齢化・長寿社会化による生活費不安で小規模葬儀が増加。

そんな中、資金力の大きな葬儀社による出店、M&Aが増え、当該地域では顧客の奪い合いが起こる。

また、全ての業種で「自社の製品を買う」絶対人数が減少。それを補うため、既存会員を抱える中堅スーパーなど異業種からの葬儀参入も増加

価値戦争

現在は葬儀社「総」差別化状態であり、今までの「差別化」が独自の魅力とはなりにくくなっている。

直葬以外の「葬儀を行う生活者」の囲い込みは経営上の必須要素となるが、そのためには他社との違いのさらなる明確化(差別化)がカギとなるため、より高いレベルでの「葬儀の価値化」を他社と争う状況に突入

経営コストの上昇

未婚や熟年離婚・少子化・喪主の高齢化・長寿社会化による生活費不安で小規模葬儀が増加、葬儀費用が下落するなか、集客のための広告宣伝費に加え、人件費や設備投資費用で経営コストが年々上昇傾向に。

対策

1)顧客の奪い合い>>集客力強化

2)価値戦争>>差別化強化

3)経営コストの上昇>>客単価強化

に取り組むことが重要となる。

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「茶飲み話」でもしませんか?

昨年は感染症対策の影響で11年ぶりに死亡者数が減少、その反動が今表れていることもあり、危機感を感じられない方も多いでしょう。

でも、葬儀社を取り巻く環境は確実に変化しています

経営者の仕事は、未来を視ることです。

弊社のコンサル先はコロナ禍でも経常利益は上昇、または維持しています。

理由は簡単です。

コロナ禍で葬儀社に起こった主な変化は、葬儀規模の縮小です。

そして葬儀規模の縮小は、何年も前から言われ続けていることです。

来るべき未来を視て、対策を推し進めていたからこそ、影響をほとんど受けずに済みました。

ある経営者の話をさせてください。

バブル期、彼は数多くの賃貸マンションを経営していました。

経営は絶好調で、テレビでその会社のCMを見ない日はありませんでした。

順風満帆の日々。それが彼にとっては当たり前の日常でした。

そしてバブル崩壊。
彼の元には、多額の借金が残りました。

後になって、彼は自分が普段読んでいた雑誌や新聞に、バブルはいつか終わる、そう書いてあったのに気づきました。

そして、目の前の都合の良いものだけを見て、未来に目を向けなかったことを心から悔やみました。

でも、時間が巻き戻ることはありません。

今後、葬儀社に必要になるのは、

集客力・差別化・客単価の強化であると判っています。

やるべきことは明確です。

あとは、やるだけです。

そしてもしも、集客力・差別化・客単価についてどう取り組むべきかお悩みでしたら、完成されたテクニックを「葬儀の武器屋」で手に入れてください

最短で、理想の結果を得られることをお約束いたします。

悩みの放置・棚上げは厳禁!
損失が増えるだけ!

このページをご覧になっていらっしゃるということは、何かお悩みがおありのことと思います。

 

例えば、客単価が下がっているとします。

今解決すれば、1年後、1,000万円売上が増える。

でも解決しなければ、1,000万円損しているということです。

 

経営において、悩みの先延ばしは損失しか生みません。

 

お一人で悩んでいても、先に進むことはできません。ぜひ一度、オンライン相談で「茶飲み話」をしませんか。

実際、小一時間のお話だけで、客単価や集客、差別化のお悩みを解決される方もいらっしゃいます。

絶対、楽しくて有意義な時間を過ごせますよ(^^v

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お客様の声

サービスの幅が広がります

差別化アイテムの使用に関して、こちらの質問のみではなく、細やかなセールストークなど具体的にお話していただけるので現場での導入を非常にイメージしやすいです。(東京都S社様)

社員と情報を共感・共有しやすい

現場にそった、経営課題の解決方法を理論だってお教えいただいたのとても理解しやすく、ワクワクする感じでした。 又、御社(葬儀の武器屋)の目的である日本中のお葬式を温かな涙と笑顔に包まれた、人に優しいお葬式に変えることが基本となっているので社員とも共有しやすく、実現した姿を想像することができ楽しみながら学ぶことが出来ました。(熊本県K社様)

会社の余命6ヶ月からの生還!

2年前に近隣に葬儀会館ができ、徐々に葬儀件数が減りはじめていました。また恥ずかしながらリスケを行ったため、あと6ヶ月で結果を出さなければいけない、という状況で(コンサルを)お願いしました。1ヶ月で客単価は平均10万円アップ、広告を出せば町の人から応援の言葉をいただき、思い出コーナーの改善など葬儀の差別化にも成功。よくこの短期間でここまで改善できたな、と思います。残念だったのは、前年より売上が上がったため(コロナの)助成金が貰えなかったことくらいです。(東京都W社様)

リピートが確実に期待できます

葬儀の武器屋さんの提案するお葬式スタイルは本当に故人様とご家族のために、手をかけるものだと思いました。ただありきたりに葬儀を行うのではなく、ご遺族がどうすれば後悔なく送ることができるのか、故人様の人生を大切にすることの意味がしっかりと考えられているので、リピートしてくれる喪家様がこれから増えていくことと思います。私自身もこんなお葬式なら是非したいと心から思えます。(東京都K社様)

<メディア掲載歴>
月刊フューネラルビジネス・月刊仏事・ライフ&エンディングBIZ
朝日新聞デジタル・読売新聞オンライン
SankeiBIZ・@niftyビジネス・LINEニュース など
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ある経営者の話

私が知っている、
ある経営者の話をさせてください。

 

彼は、学生時代に友人を4人、亡くしたそうです。

その時、彼は自分が忘れなければ、友人達は自分の中で生き続ける、そう思ったそうです。

 

そして就職を考えた時、葬儀社の募集広告に目を留め、亡くなられた方の人生を

遺された人々の心の中にしっかりと残してあげたい、

大切な人を失ったご家族の力になりたい、

そんな思いで葬儀社に就職しました。

 

でも、現実の葬儀社は、彼の理想とはかけ離れたものでした。

形ばかりで、心がない。

遺影写真と花の名札が違うだけで、あとは同じ。

参列者の葬儀場での会話は、故人様の思い出話より自分たちの近況報告が中心。

そして、お別れよりも、挨拶周りに時間を費やすご家族。

 

彼は悩みました。

このままじゃいけない。

このままでいいはずがない。

 

そこで彼は、

消費者向けの葬儀セミナーを個人で開催し、

葬儀のコツと、葬儀の在り方を教えはじめます。

 

でも、そこで彼は更なる衝撃を受けます。

 

セミナーに来た半分の方が、自分が行った葬儀に納得できずに、葬儀の在り方を聞きに来た人達だったからです。

 

このままでは、ご家族も、無価値な葬儀を気付かずに続ける葬儀社も、そして何より、故人様も不幸でしかない。

 

そこで彼は、ご家族も、故人様も、そして葬儀社も笑顔になれる、新しいお葬式の仕組みづくりに取り組み、

 

今は全国で、悲しくて辛いのが当たり前だったお葬式を

温かな涙とみんなの笑顔に包まれた

人に優しいお葬式に変えるために

葬儀社を専門にコンサルティングを行っています。

 

もうお気づきだと思います。

それが、私、松瀬教一です。

 

大切なものは はじめからそこにある

ただ 心が悲しみに曇って見失っているだけ

だったら・・・

 

私が葬儀の価値づくりで大切にしているのは、普段忘れている懐かしい記憶やその時の想いを思い出すきっかけづくりです。

 

そして、それを実現するための手段として「笑顔のお葬式メソッド77のテクニック」を練り上げました。

 

大切な人を失って悲しいのは自然なことです。

でも、大切なその人と過ごす最後の時間を悲しみで覆いつくすのではなく、楽しかったこと、嬉しかったこと、そうした温かなふれあいの記憶を呼び覚ますことで、大切なその方の人生を輝かせてあげることができたら。

そしてその輝きで、遺された人々の心を温め、癒してあげることができたら。

 

そんなお葬式の「当たり前」を実現できる葬儀社、各地の【葬儀王】を養成するために、私はこの仕事をしています。

3日間  悩み続けた問題は
一人で悩んでも解決しません

 

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