差別化・高付加価値化

テーマ

見てわかる・伝わる差別化・高付加価値化

最後に問われるのは御社の「葬儀」の魅力です

殆どの葬儀社が横並びの葬儀内容を提供する現状は、
一人勝ちを狙うチャンスです。

差別化・高付加価値化に取り組み、
ジリ貧から自社式場保有まで復活した葬儀社があります。

そのテクニック、真似てみたいと思いませんか?

経営者の皆様

こんなお悩み、ありませんか。

  • 他社との違いが明確ではない。
  • 他社にはない独自の「お客様に選ばれる理由」がない。
  • 葬儀の価値を高め、施行単価をアップにつなげたい。

そのお悩み、葬儀の武器屋なら解決できます!

見てわかる差別化

見てわかる、印象に残る他社との違いは、協力な武器になります。

お客様から高評価をいただく差別化の武器、差し上げます。

お客様が虜になる付加価値

葬儀社が長年怠ってきたことの一つが「価値づくり」です。

お客様の声から生まれた、お客様目線で考案されたすぐに使える付加価値商品を提供いたします。

実感できる価値

買う気はなかったのに、思わず買ってしまった。そんな経験はないでしょうか。

確かな価値をわかる形で伝え、
お客様の購買意欲を高めます。

差別化・高付加価値化の葬儀を体験されたご遺族の声
以下の感想は、実はたった一人の方から伺った感想です。
ポイントは、良かった点が具体的にいくつも心に残っている点です。
 
  • こんな葬儀は初めてで、感動しました。親類も喜んでくれる、そんな葬儀をしたことが私たちの慰めにもなりました。
  • 最初、葬儀は悲しいものだと思っていましたが、祭壇や思い出コーナー、オリジナルの礼状など、どれも母が喜んでくれるような感じで、温かくて良かったです。
  • 葬儀は遠くから眺めているイメージがありましたが、今回はみんなが近くで接してくれたように感じました。親戚は今でも、「あんな葬儀は見たことない、行ってよかった」と言ってくれます。
  • 母の生まれ故郷、薩摩の川内川と、(ちょうど今頃舞う)蛍を模した光の設営など、装飾が華やかで気持ちが和らぎました。
  • 祭壇の干菓子も決まりものの落雁ではなく、好物のかるかん(九州銘菓)だったり、好物の薩摩の梅干しなどを手配してくれたのには感激しました。
  • お別れの手紙を書く演出、書きたくなる工夫にも感心しました。一人で何枚も書く人がいましたから。
  • お葬式では母が皆さんから大切に想われていたことを改めて知ることができました。葬儀が家族の気持ちを和らげてくれました。お葬式をやって良かったと思います。

なお、差別化・高付加価値化については、単に設営・サプライズにこだわるだけでは50点です。

葬儀の武器屋が得意とするのはその上、「時間と空間」のデザインによる差別化・高付加価値化です。

「見せる違い」から「共感できる違い」へ

葬儀の武器屋の劇場型「ドラマチック葬儀」

大切な人を失い、悲しみの中で心がマヒしたまま葬儀を粛々と行う。
それが従来の葬儀の特徴です。

それに対し、
マヒした心を揺り動かし、温め、大切な方の人生をしっかりと見つめ直して
思いっきり弔わせてあげる。

そのためのテクニックが、弊社の差別化・高付加価値化の要です。
そうした葬儀だからこそ、お客様は心から喜び、感動し、ご紹介までいただけるわけです。

大切な人を失って悲しい。

その想いを消すことはできません。

でも
自分のために悲しんでいる人々の姿を見て
一番悲しい思いをするのは、故人様ではないでしょうか。

ご家族をはじめ、残された人々が
悲しみと生前の温情、懐かしい記憶に向き合い、きちんと弔う。
それを実現してあげるのが葬儀事業者の使命だと思います。

では、具体的にどうすれば良いのか?

そして、それを商いに結び付け、成功するために取り組むべき課題は何か?

その答えを皆様に提供するのが、葬儀の武器屋の劇場型「ドラマチック葬儀」のテクニックです。

差別化・高付加価値化のメリット

強力な葬儀力が身に付きます

戦略や資金力で他社と戦うのが従来のスタイルですが、最後にものをいうのは葬儀そのものの魅力です。

いかに大企業といえども、商品が魅力を欠き、売れなくなればおしまいです。

当社のコンサルは、企業規模の大小を問わず、全国どこの葬儀社様でも取り組める内容です。

難度の低いところから取り組み、最終的に他社の追随を許さないレベルまで高めます。

施行件数が増えます

事前相談の際にも、他社との明確な違いは強力な武器となります。

「当社の葬儀を経験したら、もう他社の葬儀では満足できなくなりますよ」

そんなセールストークも使えます。
 

広告もありきたりの内容ではなく、選ばれる明確な違いをうたえます。

また、過去に施行した顧客の友人などからの受注も増加します。

単価が上がります

お客様は、同じ商品(価値)なら安い方を買います。

葬儀は、現状お客様にとってそういう商品です。

でも明確な価値の違いがあると、価格のほかに価値の比較が生まれ、お客様の選択基準も変化します。
 

また、世の中には、最初から「価値」を求める
生活水準・意識の高いお客様がいます。

差別化・高付加価値化により、そういったお客様に効果的なアプローチをすることも可能となります。

顧客が増えます

価格で葬儀社を選ぶお客様は、より安い葬儀を
求める可能性が高く、顧客とはなりません。

しかし、差別化・高付加価値化による葬儀を体験したお客様は、ファンを超えて虜になります。

強い感動の記憶は、いつまでも心に残るからです。

そして強い感動は分かち合いたいと思うのか人間です。

時にはご友人を紹介してくださる方もいます。

また、顧客が増えれば病院や仲介業への依存からも抜け出すことができます。

社員のやる気が高まります

差別化・高付加価値化を実践していくと、
お客様からの「ありがとう」が増えます。

また、悲しみの中にもお客様の温かな笑顔が増え、
それを目の当たりにすることで
社員一人一人がお役に立てたと感動します。

社員の感動体験は、さらなる心からのおもてなしの風土を作り、御社の評価を高めます。

差別化・高付加価値化について、当社のコンサルでは以下の点に重点を置き、
確実にお客様を虜にするためのアイテムやノウハウの提供を行います。

  • 故人様を大切にする
  • 思い出を蘇らせる
  • 思い出を輝かせる
  • 故人様との新しい思い出を増やす
  • 願いを叶える
  • 過剰な演出のない、ハッピーエンドのストーリーを提供する

これらを踏まえ、最終的に他社のマネできないレベルの「価値」をお客様に提供することを目指します。

祭壇を工夫するのは他社でも行っていること。他社にマネできない工夫とは?

他社との明確な違いを求める時、最も難しいのは「見てわかる、伝わる差別化」でなければいけないことです。

そして何より、それがお客様から高評価を得ることが重要です。

それらがなければ、葬儀社の単なる自己満足にしかなりません。


また、葬儀社が抱える悩みの多くは、差別化・高付加価値化に成功すれば解決することができます。

逆に言えば、これができていないから現状、苦戦を強いられる葬儀社が多いわけです。


何が良くて、何がいけないのか。その試行錯誤には実に20年以上の歳月を要しました。

差別化・高付加価値化のための完成形のアイテムとノウハウ。

皆様の事業にお役立て頂けましたら幸いです。

差別化・高付加価値化には成功の秘訣があります!

差別化・高付加価値化のコンサルでは、
主にアイテム(礼状系・映像系など)、ノウハウの提供と運用のための指導が中心となります。

また、これらの技術を自由に応用していただくために、差別化・高付加価値化の成功のポイント、
お客様へのトーク事例なども含めてお教えいたします。

いかがでしょうか。

葬儀の武器屋のコンサルティングでは、明日から使える差別化・高付加価値化を実現するためのアイテムや

ノウハウを提供することができます。

差別化・高付加価値化について興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問合せ・ご相談ください。
 

なお葬儀の武器屋のコンサルティング業務は、社会的により良い葬儀環境を整えることを目的としております。

葬儀事業者が自身の仕事に誇りと情熱を持って取り組み、その葬儀を受けるご家族、そして消費者の皆様が

心から偲び、葬儀をして本当に良かった、本当に良い葬儀社に巡り合えたと、心底喜んでいただけるように、

それを効果的に成し遂げるための道具や技術を提供いたします。
 

当社の活動は、現在、そして将来葬儀を考えるご家族とその縁ある人々、そして葬儀を提供する葬儀事業者、

全ての皆様の利益のために行うものです。
 

悲しみだけで終わらない、心温まるお別れを当たり前に実現できる未来のために、

皆様と一緒に頑張っていきたいと思います。

葬儀の武器屋のコンサルにご興味がございましたら、ぜひご連絡ください。

差別化・高付加価値化は葬儀社経営の強力な武器となりますが、効果の大きな武器ほど、

それを身に付けるのに一朝一夕とはいきません。

また、いつの時代も最大の利益を得るのは先駆者です。他社に先駆けて取り組むことが肝心です。

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