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葬儀社の集客~顧客獲得

思うように集客できない理由


長文が多いですが、有料級の情報なのでしっかり読み込むことをお薦めします

多くの葬儀社が「集客」に苦戦する時、チラシの頻度、エリアを増やしたり、内容を変えたりします。

でも実は、集客できない理由が「集客以外の要素」だったり、チラシの内容が見当違いなことが多いのです。

集客できなくて、対策(チラシ作成)したら一旦成功。でもしばらくするとまた集客に陰りが見えはじめる、といった具合です。

実は葬儀社の場合、集客の課題が「集客以外」の原因によって起こることが多いのです。

原因が残っていれば、課題は繰り返し起こります。

商品力が弱い

繁盛し続けるラーメン店と、そうでないラーメン店の違いは何でしょうか?

答えは、商品力です。

如何に宣伝がうまくても、ラーメンが美味しくなければ人は離れていきます。

葬儀社の場合、消費者からは「どの葬儀社も同じに見える」「(広告に)他社と同じ当社のこだわりが並んでいる」といった声が多く聞かれます。

商品力を高め、他社にはない価値や魅力がお客様に伝わるようにすることが重要です。

販売力が弱い

特に事前相談の場合、せっかくお会いできたお客様が葬儀の依頼をしてこなければ「失注」となってしまいます。

お客様にとって自社がどのように役立つのか、なぜ他社ではなく自社を選ぶべきなのか、適切に伝えることが重要です。

また、伝えるための「ツール作り」も重要となります。

広告のミスマッチ

多くの葬儀社が、チラシなど広告の目的を「葬儀を売ること」だと思っていますが、ここが大きな勘違いです。

これを実行すると、お客様がプランを見比べるだけで安い葬儀しか売れなくなります。

 

実は葬儀社の広告では、「自社が伝えたい事よりもお客様の知りたいこと」「自社の認知と信頼の獲得」に注力することが重要なのです。

実際、最も反響の大きい「世界観型チラシ」を撒くと、プランも金額も確認せずに会員になりたいという人が出てきます。

 

人は売込みが嫌いです。ましてやお客様にとって、葬儀は「買いたくない」商品です。

「売ること」よりも「役に立つこと」を伝え、自社に興味関心を持ってもらい、確実に対面に繋げることが重要なのです。

集客だけ取り組んでいる

集客の効果を最大化するためには、差別化・客単価も併せて取り組むことが重要です。

集客・差別化・客単価は互いに高めあう性質があるからです。

6ヶ月で客単価20万円アップ、集客125%が達成できるのも、これが理由です。

葬儀社  集客の到達点

自己集客力強化~集客の自動化

他社とは違う「選ばれる理由」を作り、病院や施設、仲介業からの集客に頼らず、自力でお客様を集めること。

そして

集めたお客様を実際の葬儀中にファン化して、確実にリピーターに代え、その知人の紹介も獲得すること。

葬儀社の集客では、如何にしてこれを実現するか、がポイントになります。

集客の極意

集めるではなく、集まるを目指せ

集客の解決法は、すでに体系化されていますのでご安心ください。

1.リーズナブルな解決法

2.コンサルでしっかり解決

経営において、課題の先延ばしは損失を増やすだけです。

当社の場合、初回終了までクーリングオフOKなので、ノーリスクで課題解決に取り組めます。

解決のために、一緒に頑張ってみませんか。

目指せ!葬儀の人気店!

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