営業時間 | 10:00~17:00 |
|---|
定休日 | なし |
|---|
ブレードワークス 業務メニュー
他社事例に学ぶ。それが従来の葬儀系コンサルの主流でした。
でも事例を学ばせる側の葬儀社は多くの場合、全ての手の内を見せるわけではありません。
他社はあくまでも「ライバル」だからです。
そして他社事例に学ぶことの最大の弊害は、お客様ではなく同業者を見て商品サービスを改善し続けたこと。
お客様の視点よりも、葬儀社の視点を優先した結果、生活者の7割が葬儀は不要、と考える時代になりました。
「全ての企業はお客様の求める本質的価値を踏まえ、自社の商品サービスについて今一度考える必要がある」
2019年、VUCA時代への警鐘として経済産業省が発表したレポートの言葉です。
葬儀の本質を踏まえた価値提供。そのための考え方と実践方法をここにご用意しました。
当社は単に自社の利益のためではなく、生活者を含めた葬儀に関わる全ての皆様の笑顔のために行動しています。
志ある皆様のご参加、心よりお待ち申し上げます。
答えは ある!
過日、某互助会様から自社で準専属コンサルをして欲しいとのご依頼がありました。提示された年俸は1,200万円。
でも、お断りしました。お断りの理由はその会社が完全に金儲けのために葬儀を行っていること。
経営が苦しくて、本当は嫌だけれど売り込み型になっている、というのであればお助けするのですが。
利益を上げるのは商人として当たり前。でも、何をやってもいいわけではありません。
他社以上に生活者に喜ばれ、堂々と対価をしっかり稼ぐ。
当社はそんな葬儀事業者様のみ応援いたします(^^♪
改定 2025年12月
各理論編・実践編をお好きな時間にオンラインで学習します。
企業のほか、スタッフ個人からのご依頼も歓迎です。
●受講方式:オンライン
●期間:6ヵ月
●料金:60,000円×1回 ※税別
※concept2専用メニューは受講できません。
御社の実情に合わせて集客・単価・差別化、の全て、又は一部について「実装」します。
●受講方式:原則リアル訪問
●期間:12ヵ月
●料金:180,000×6回+100,000×6回 税別・出張費別
※支払い方法 応談
葬儀社・スタッフ向けの各種研修や講演を承ります。
●受講方式:リアル・オンライン
●料金:50,000円~内容により異なる 税別・出張費別
※非営利目的で開催の場合、料金5,500円+出張費
他社コンサル様の契約者向け研修など、御社と共同で目的達成のための合同事業を行います。
合弁事例
など
●料金:50,000円~内容により異なる 税別・出張費別
オンラインでの1to1の個別セッションは9~23時まで対応。
6ヵ月間、最大12回のセッションを組めるので、1回あたりの料金は5,500円。
私の現役時代は、葬儀の技術を学ぶ場も少なく、講習も20万円以上するのが当たり前でした。
そこで、次世代を担うスタッフ育成のために、こうした場を設けています。
受講生の中には他社コンサルで「スーパーディレクター」として紹介された方や、社内で成績トップを3年連続達成(2025年時点で継続中)した方も。
葬儀が売れない本当の理由は、お客様が葬儀に価値を感じていないからです。
葬儀の価値化を行うことにより、集客や単価は簡単に改善できます。
現在主流の他社事例の模倣型コンサルの弱点は、誰でも使える高単価受注テンプレートなど、再現性の高い独自開発の理論&実践を提供。
他社事例最短翌日からの売上アップ実績もあります。
ご依頼から1ヵ月間クーリングオフ可能なので、ノーリスクで取り組むことができます。
※過去のクーリングオフ利用者は0名。何故だと思いますか?
コンサルを揶揄する言い方に「魚はくれても、魚の釣り方は教えない」という言葉があります。
魚の釣り方(ノウハウ)を教えると、自力で改善できるようになり、契約が終了してしまうからです。
弊社では葬儀社様に最大の成果を上げていただくために、全てのノウハウを完全公開しています。
一年コンサル 葬儀王養成塾の場合、
葬儀1件あたりの葬儀単価は平均で18万円アップしています。
月に葬儀を1件受注できれば、元が簡単に取れるので、皆様に大変喜ばれています。
設営して進行するだけなら三流。
故人様やご家族の想いを集め、紡ぎ、そこに生まれた「永遠の宝物」をみんなに還すことで、
故人様やご家族から感謝されるのが一流。
葬儀は故人様とご家族にとって
顔を見ながら「ありがとう」を伝え合う人生最後の機会。
それがどれほど大切な時間であるのか、
そして
どうすれば後悔のない、最高のお別れの刻を過ごせるのかを
葬儀を考える全ての人たちにしっかりと伝えていくこと。
そして、その実現に真摯に取り組むことこそ、
葬儀社、そして葬儀スタッフの使命です。
忘れてはならない。
故人様の人生が
温かな記憶としてしっかりと刻まれるか、
単なる記憶で終わるのか、
それは葬儀社、そしてスタッフ次第である。
葬儀人としてどう生きるかは、あなたの自由。
でも どうせなら
最高のありがとうを貰える自分を目指してみませんか?
方法は、ここに用意されています。